CLIP STUDIO PAINT で「なでこ」を描く!~ペン入れまで~

前回の記事では、サイコパスの狡噛さんを描きました。

しかし、やっぱり美少女が描きたかったので若干やる気を失うという結果に、、

これはやはり、何にしろ、好きなことをするべきだということでしょう。

そんなことで、今回のテーマは化物語でおなじみの千石撫子です。

下書きからペン入れまで~

このモッチリ感というか、フワフワ感をいかにして出すかがポイントな気がしますね。

マシュマロみたいにフワフワに描きたいものです。

まずは顔から

後々トーンやベタ塗りの時に描き加えるのが面倒なので、最初から影になる部分などをマークしています。

てか、それなら別レイヤーに描けばよかったのに。

描き終わってから気が付く筆者でした。

全身描き終わりました。

いやぁ、結構たいへんでしたよ。

でもうれしいですね。

しっかり撫子になってますやん。

このイラストは初期のころからあったけれども、実はマンガ家になりたい撫子の伏線(?)になってたのかなぁと思うと、なかなか味がありますね。

こんなところで、今回は終わりです。

次回はベタ塗りトーンになります。

今回の作品

今回の作品を画像として使用するとこんな感じです。

自己満足度120点

あぁ、なんて可愛いのでしょう。

もはや可愛さ以外の要素がありません。

こんなに可愛かったら、もうヘンタイと呼ばれても構いませんとも。

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